カスタムコマンドを使ってUnityAdsやAnalyticsを使うサンプル


概要

Unityには公式機能として、動画広告を導入するUnityAdsや、ユーザーの統計データを取得するUnityAnalytics機能があります。
宴のカスタムコマンドの仕組みを使って、シナリオ上からこれらの機能を呼び出すときのやり方のサンプルが公開されていますのでご紹介します。

UnityAds

UnityAnalytics

詳細はGitHubのこちらもご確認ください。

使い方

どちらも宴のカスタムコマンドの仕組みを使っていますので、AdvEngineにAddComponentすればすぐに使えるようになります。
ただ、UnityAdsやUnityAnalyticsの使い方やセットアップの仕方は公式ドキュメントなどを確認してください。

将来的には、ブラッシュアップして宴の正式なコマンドとして使えるようにしようと思いますので、要望などありましたらQ&Aにご意見お願いします。