ダウンロード・リリースノート


アップデート時の注意

アップデートでエラーが出る場合は、一度「Utage」フォルダを削除してから、再インポートしてみてください。

更新履歴

3.4.3

更新:SpriteOffで他レイヤーも可能に。詳細
更新:Config関係を継承可能に
修正:2018.2対応が不完全でPCでビルドできないバグを修正

3.4.2

更新:Unity2018.2対応。Unity2018.2での仕様により、MovieコマンドをUnity2018.2以降で廃止。詳細
更新:アセットストアのガイドラインの変更に合わせ、サードパーティライセンスについてをまとめたテキストUtage/Notice.txtを追加
修正:AdvEngine.IsWaitBootLoadingが非同期のときに正常動作していなかったのを修正。

3.4.1

更新:ファイルマネージャーのメソッドを追加
修正:ダイシングの画像生成時のメモリリーク解消
修正:レイヤーシートに定義していない場合のデフォルトレイヤーのZスケールが0になっていたのを修正

3.4.0

更新:UI系のプログラムをすべて継承可能なように更新。詳細
更新:ボリューム変更の「ChangeSoundVolume」コマンドにArg6にフェード時間を追加。詳細
更新:シナリオ初期化時の処理を少し高速化
修正:TIPSタグの不具合を修正。

3.3.9

修正:パーティクル表示時に、指定した位置情報が反省されていなかったのを修正
修正:ParamTblで列をコメントアウトしたときの不具合を修正

3.3.8

修正:バックログのボイス再生時にファイルパスに = が混ざっていると起きる不具合を修正
更新:章の引継ぎなどでセーブファイルを使ってパラメーターのみを引き継ぐ方法をサンプルを追加
更新:Unity2018で発生するWarning対応

3.3.7

修正:シェーダーのバグを修正。トランジションなどで使うCaputureImageコマンド使用時に、テクスチャ書き込み機能を使うタイプのグラフィックオブジェクトの表示がおかしくなる不具合に対する修正。

3.3.6

更新:しゃべっているキャラクター以外をグレーアウトするコンポーネントに、「手前に表示」機能を追加。詳細
更新:独自形式のカスタムオブジェクトを表示するクラスを拡張。
更新:章の追加DLのサンプル、SampleChapterTitle.csにパラメーターをリセットしないサンプルを追加。

3.3.5

更新:カンマ区切りで複数値を入力する場合に、カンマ前後の空白文字を無視するように修正
修正:文字化けをする場合があるのを修正

3.3.4

修正:セーブデータロード時にパーティクルが再生されないことがあるバグを修正。
修正:メッセージウィンドウでテキスト中央ぞろえができないなどのバグを修正

3.3.3

修正:テキストの文字化けや絵文字表示時のエラーを修正
修正:2017でエディタウィンドウに不要な表示がが出ていたのを修正
修正:セーブ時のテキスト表示にタグを取り込むように変更

3.3.2

修正:キャラや背景の表示を消すときの、フェード時間にスキップによる時間短縮が抜けていたので設定
修正:Flip機能の不具合を修正
修正:ロードエラー時に無限ループになるケースを修正
修正:アバター系表示でデータに設定されていないものを表示する際にエラーメッセージを表示
修正:アバター系表示で目や口が設定されていないと起きる不具合を修正
修正:ParamTblの列のコメントアウトが不完全だったので修正
修正:Unity2017におけるStreamingAssetからのロードエラーを修正

3.3.1

修正:パラメーターテーブルを使うときに、列のコメントアウトができない点を修正
修正:シーン回想のタイトル表示機能が無効化されていたので修正。詳細

3.3.0

修正:0秒のエフェクトの時のエラー修正
修正:ComponentをDestroyしでもすぐに消えずにGetComponentできてしまう問題を対策。(RemoveComponent)
修正:PageGirdが参照する矩形(RectTransform)の対象を修正
修正:セーブファイル作成時、そのページの冒頭テキストをセーブのタイトルとして使用する機能が動かなくなっていた問題を修正

3.2.7

更新:Unity2017.3の仕様変更で起きるエラーへの対応
修正:初回のプロジェクト名入力欄がコピペできなかったのを修正。
修正:(3.2.6で発生した)テキストの文字化け修正
修正:起動直後に顔アイコンが表示されないケースを修正
修正:Tweenコマンドを書きやすくするマクロの書き方のサンプルを追加。詳細
修正:UIなどでキャラクター画像をロードするサンプル(UtageSampleLoadCaharacter.cs)を追加
修正:喋っていないキャラをグレイアウトするコンポーネントの、ページ内の途中でキャラクターレイヤーが消えた場合に起きる不具合を修正

3.2.6

修正:クイックインポート時のバグを修正
修正:Z値を指定した場合に未反映だった部分を修正
修正:ノベル用のテキストのオートレイアウト機能(preferdWidthとpreferdHeight)に対応
修正:ノベル用のテキスト表示や文字送りの高速化

3.2.5

修正:Unity2017.2で新規に宴プロジェクトを作成するときのエラーを修正。詳細
修正:エクセルの列をコメントアウトしたときのエラーを修正

3.2.4

修正:ビデオ終了時のエラー修正
修正:Unity2017.2でのエラー修正

3.2.3

更新:バイブレーション機能のパーミッション無効化のためのScripting Define Symbol を追加。詳細

3.2.2

更新:Unity2017.2のWarning対策に、iTweenでの古い記述を無効化
更新:プログラムからシナリオデータへのアクセスを可能に
修正:ローカライズのバグ修正

3.2.1

修正:目パチ、口パク時に、口が開きっぱなしになったりするバグの修正

3.2.0

変更:AssetStoreの規約(jpg画像の使用禁止)に従うために、サンプル内のjpgをすべてpngに変更(アップデートでエラーが出る場合は、一度「Utage」フォルダを削除してから、再インポートしてみてください。)
修正:メカニムのアニメーションの状態もセーブロード可能に
修正:Ifコマンドなどで、&&演算子を使った場合、スペースが抜けている場合にエラーになるのを修正
修正:If内でPageCtrlを使っている場合のテキスト表示エラーの修正。

3.1.5

仕様変更:フルスクリーンのセーブ機能をUnity公式機能に任せるように仕様変更。詳細
修正:Unityのバグ対策。リソースをアセットバンドルからロードする場合に、ビデオのみローカルロードできるような機能を追加。詳細
修正:イメージエフェクトの最中に中断したりロードするとイメージエフェクトが残るバグを修正。
修正:テンプレートから作成したプロジェクトで、プレハブ系のUIのスケール値が100倍になっていたのを修正。
修正:デバッグ出力のコードを修正。

3.1.4

修正:Unity2017で発生したWarningを解消

3.1.3

修正:セーブデータのロード後にサウンドが再生されないバグを修正
修正:宴3でファイルマネージャーのダミーファイルを設定していたときのバグを修正

3.1.2

更新:キーボード入力対応など、独自の入力処理を実装しやすいように整理。詳細
更新:フルスクリーンのオンオフ切り替えを無効化するフラグを追加。詳細
更新:「喋っているキャラクターだけグレーアウトする」拡張スクリプトの更新とスペルミスの修正。詳細
修正:カメラズームと全画面トランジションを同時に使った場合の不具合を修正
修正:セーブロード時の音のバグを修正
修正:章別にわける場合のリソースコンバーターのバグを修正

3.1.1

修正:アセットバンドル作成時のnullチェック追加
修正:ダイシングの目パチ・口パクアニメに直接ファイル名指定できていなかったのを修正
更新:サブルーチン関連のラベルを外部から取得できるように

3.1.0

修正:ファイルロードエラー時のデフォルトのコールバック処理(複数エラーがある場合におかしくなる)を修正
修正:キャラや背景のクロスフェードが短時間に連続した場合の表示不具合を修正
修正:アバタータイプのテクスチャ描きこみ時の表示不具合(位置が遠すぎてカメラの描画範囲から外れる)を修正

3.0.9

修正:Unity2017bにおけるコンパイルエラーを修正
修正:ダイシング画像のクロスフェード時の表示不具合を修正
追加:宴で使用しているカスタムプロパティドロワーのサンプルを追加

3.0.8

更新:Live2D Cubizm3.0 対応。詳細
更新:自作のファイルマネージャーと、宴のファイルマネージャーを組み合わせる場合のサンプルを修正。詳細
更新:サウンドシステムの更新に伴い、Adx2対応プラグインをバージョンアップ。詳細

3.0.7

更新:自作のファイルマネージャーと、宴のファイルマネージャーを組み合わせる場合のサンプルを追加。詳細
更新:サウンド系コマンドのボリューム設定機能を追加 。詳細
更新:宴3用の、Adx2対応プラグインを公開。詳細

3.0.6

更新:チャプター別のDLに対応 。詳細
更新:OnTrigInput(入力待ちクリック時のイベント)追加。詳細
更新:Unity5.6必須。ビデオ(動画)コマンドの追加。詳細
更新:Unity5.6必須。ビデオオブジェクト(背景やキャラ表示を動画で行う)の追加。詳細
修正:フェードアウトが連続で呼ばれた場合のバグを修正

3.0.5

更新:Unity5.6のバグ対策で、Canvasの入れ子の仕様を廃止。その他アップグレードで生じるWarning対策など。
新規作成プロジェクトはUnity5.6で動作します。
宴3.0~宴3.0.4で新規作成したプロジェクトを、Unity5.6で動作させるには手動で修正が必要です。詳細
Unity5.6のバグに関してはこちら

更新:アバター表示を利用している場合に、「喋っていないキャラのみグレーアウト」のエフェクトが正常動作しない問題を修正
修正:キャラクターの名前表示やアイコンがおかしくなる不具合を修正

3.0.4

更新:Unity5.6のコンパイルエラー対策と、RectTransformの自動変換対策。
ただし、Unity5.6自体に対応不可能なバグがあるため基本的には宴は未対応です。Unity5.6自体の修正をお待ちください。
どうしてもUnity5.6が必要な場合は、未確認ですがCanavasが入れ子になっている部分を手動修正すれば動作するかと思います。
Unity5.6のバグに関してはこちら


更新:アスペクト比変更にともなう表示位置の変更対応。詳細
修正:キャラクター名前表示の一時指定ができなくなっていたバグ修正
修正:CGギャラリーの表示不具合の修正

3.0.3

修正:3.0.2で発生した、新規エクセルのインポート時のバグを修正
修正:テキストの初期化タイミングズレに伴う、全画面テキストタイプのバッグログの不具合を修正

3.0.2

*追記(2017/03/16) 新規エクセルのインポート時に、エクセルファイルを破壊してしまうバグがあります。 
すぐに修正版をリリースしますが、それまではこちらのパッチファイルを当ててください


エクセルインポート時に、更新のあったエクセルだけインポートして処理を早くするチェックを追加
エクセルインポート時に、エクエル関数を使うチェックを追加
修正:起動時の処理が数フレーム遅れていたのを修正
修正:yield return 0 を yield return null に統一して、最適化

3.0.1

アセットバンドルの作成と、サーバーからのDL、StreamingAssetsからのロードに対応。詳細
ファイルマネージャーを更新。詳細

修正:複数キャラ表示したときの名前表示の不具合
修正:BgEventコマンドで座標指定が反映されない不具合
修正:背景切り替え時に、リソースが違う設定の場合にフェードが正常にできない不具合
修正:半透明なテクスチャをフェードするときに暗くなる不具合
修正:StopSEコマンドで指定を空欄にした場合にエラーメッセージがでてしまう不具合

3.0.0f3

宴3をリリースしました!!
リリースノート
アップデートガイド
値段は80ドル(税別)。アップグレード料金は40ドル(税別)。90日以内に購入した人は、無料でアップグレード可能です。

旧バージョン

2.6.15以前の更新履歴はこちらに移動しました。
旧バージョンを購入した方で旧バージョンを再DLしたい人は、Unity5.4以下のバージョンのUnityで、以下のリンクを開いてみてください。
https://www.assetstore.unity3d.com/jp/#!/content/15905
旧バージョンの新規購入は基本的にはできなくなる予定です。Unity5.4以前を使う必要があるなど、新規での購入が必要な人は madnesslabo@gmail.com までご連絡ください。